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豊田ってこんなまち!I LOVE TOYOTA

豊田市のイメージは車、でしょうか?
実は、豊田市は愛知県で一番面積も広くて
都市へのアクセスも便利な自然豊かで住みやすいところです。
そんな豊田市の魅力をご紹介します!

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エリアで見る

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豊田各地の地図
気になるエリアをチェック!
  • 豊田地区
  • 小原地区
  • 足助地区
  • 旭地区
  • 下山地区
  • 稲武地区
  • 藤岡地区
豊田地区
豊田地区

豊田市の都市(中心)地域で、人口も多く、主要駅や市役所、飲食店や服飾雑貨、生活用品などの店も多くあるほか、スポーツ観戦や歴史、文化、芸術などにも多く触れることのできる地区です。

  • 鞍ケ池公園

    鞍ケ池公園
    豊田の市街地から車で約20分の距離にある、鞍ケ池を中心とした自然に憩うファミリーパーク。 雨天でも気にせずに遊ぶことのできる室内施設「子どもプレイコーナー」や子どもが想像力を駆使して自由に遊びを作り出せる場である「プレイパーク」など子どもがのびのびと楽しめる公園です。
  • 豊田スタジアム

    豊田スタジアム
    サッカーやラグビーのスポーツだけでなく、イベントやフェス・コンサートも開催される豊田市のランドマーク。
足助地区
足助地区

紅葉の名所「香嵐渓」で全国に知られ、紅葉の時期を中心に年間約80万人の観光客が訪れます。古い町並みが残っており、歴史あるまちの雰囲気を感じることのできる地区です。

  • 足助の町並み

    足助の町並み
    愛知県で初めての国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された「足助の町並み」。 かつて商家町として栄えた足助町には、漆喰塗りの町屋が軒を連ねる町並みが今も残っています。細い路地の両側に土蔵建築が並ぶ、風情溢れる小路の散歩も楽しめます。
  • たんころりんのキャンドルナイト

    たんころりんのキャンドルナイト
    「たんころりん」とは、竹かごと和紙で作った円筒形の行灯のことです。足助では、毎年8月上旬~中旬の夜に古い町並み(約1.3キロ)の街道沿いに「たんころりん」を並べ、和紙を通した炎のあかりで暗がりの町並みを照らします。
下山地区
下山地区

豊田市中心部や隣接する岡崎市に車で約40分で行くことができ、通勤・通学に便利な場所です。農業用ダム湖の三河湖があり、キャンプや釣り、サイクリングなどのアクティビティも楽しめる地区です。

  • 三河湖

    三河湖
    豊かな自然に囲まれた、愛知県下最大の農業用水用人造湖で、周囲には変化に富んだ自然がいっぱい。四季折々、移り変わる美しい景色を求めて多くの人が訪れます。
  • お茶畑

    お茶畑
    下山地区は「お茶」の名産地でもあり、お茶畑も多くあります。のどかな自然の中でゆっくり散歩のようにサイクリングをする「ポタリング」を楽しむことができます。
藤岡地区
藤岡地区

地名のとおりフジが有名で、372mの棚にフジが植栽されており、散策することのできる「ふじの回廊」や、年間を通じて無料で足湯が楽しめる「石畳ふれあい広場」など訪れる人に安らぎを与える施設がある地区です。

  • 藤の回廊

    ふじの回廊
    「ふじの回廊」は、「フジ」に親しむことができる散策道で、372mの棚に、九尺藤・紫三尺・八重黒竜・シロバナ藤の4種類のフジが植栽されています。毎年、4月下旬から5月上旬にかけて満開のフジの花が散策する人々の目を楽しませてくれます。
  • 石畳ふれあい広場

    石畳ふれあい広場
    石畳ふれあい広場には、地下から揚湯した温泉を利用する足湯と温泉スタンドがあり、毎日多くの人が訪れます。広場には、健康遊具や足ツボ健康歩道、マレットゴルフ場も備えられており、健康づくりに取り組む人々で賑わいます。
小原地区
小原地区

春と秋に咲く四季桜が有名で、紅葉と桜のコラボレーションがとても見物です。 和紙の産地でもあり、和紙漉き体験や江戸時代から受け継がれている小原歌舞伎などが有名な地区です。また、小原暮らし通信誌「おばらのじかん」では、小原暮らしの魅力をわかりやすく掲載しています。
小原暮らし通信誌「おばらのじかん」

  • 小原歌舞伎

    小原歌舞伎
    小原歌舞伎(豊田市無形民俗文化財)は、江戸時代中期から、神社に奉納する地芝居として始まりました。いにしえからの技と伝統が今も脈々と受継がれています。現在、小原歌舞伎は年2回定期公演が行われています。
  • 豊田小原和紙

    豊田小原和紙
    豊田小原和紙の和紙工芸は、染色した和紙原料を絵の具の様に用いて、美術工芸品を制作するものです。伝統と芸術が融合した和紙製品も多く作られており、豊田市を代表する文化となっています。毎年夏ごろには、和紙のあんどんを乗せた軽トラックの集団が地区内をめぐる「軽トラあんどんパレード」が開催され、小原の夜を彩ります。
旭地区
旭地区

四季を感じられる自然はもちろん、キャンプ場やバーベキュー場、冬には雪そりができる施設「旭高原元気村」があるほか、 廃校になった学校を活用し“旭”や“田舎暮らし”に興味のある人が仲間を求めて集まることのできる施設「つくラッセル」がある地区です。

  • 夢かけ風鈴

    夢かけ風鈴
    風鈴の短冊に願いを書いてお寺に祈願奉納でき、絵馬のように境内に飾られます。毎年7月中旬になると、手作り風鈴や陶器、ガラスなど、 さまざまな表情をした7,000個以上の色鮮やかな風鈴が街中に飾られ涼しげな音色を響かせ、見ているだけでも楽しくなります。
  • 旭高原元気村

    旭高原元気村
    旭高原元気村は、キャンプ、バンガロー、ファミリーロッジなどの宿泊施設をベースに、星をテーマにした「きらめき館」や、地元の旧家を復元した宿泊施設「つつじ屋敷」などがあります。
    また、冬になると子どもたちに大好評の「雪の広場(雪そりゲレンデ)」があります。
稲武地区
稲武地区

道の駅「どんぐりの里いなぶ」があり、高原野菜などの販売や、日帰り温泉「どんぐりの湯」があります。冬には氷瀑や面ノ木原生林など冬の景色を満喫することができるほか、押山では雲海を見ることもでき、季節を感じることのできる地区です。

  • 稲武温泉 どんぐりの湯

    稲武温泉 どんぐりの湯
    道の駅「どんぐりの里いなぶ」内にある天然露天風呂「どんぐりの湯」は、テーマにちなんだ露天風呂が人気で、薬湯、桧風呂、ジャグジーなど充実したお風呂が整っていて、日々の疲れを癒してくれます。
  • 雲海

    雲海
    愛知の130山のひとつで、標高が773mある押山では、秋から初冬にかけての早朝時間、条件があった日には壮大な雲海の景色を見ることができます。山頂の近くまで車で行くこともできるため、10分ほどで登頂することができます。

季節で見る

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春

桜や桃などの花が咲きほこり、とよたの各地が鮮やかに彩られます。

  • 上中のしだれ桃(旭)

    上中のしだれ桃(旭)
    上中町では、4月中旬から下旬にかけて約1kmのしだれ桃の散歩道が約2,800本のしだれ桃の花で埋め尽くされます。昔懐かしいボンネットバス(シャトルバス)が運行され、五平餅などの販売もあり、観光客で賑わいます。
  • 愛知県緑化センター(藤岡)

    愛知県緑化センター(藤岡)
    愛知県緑化センターは、総面積48.2haの広大な公園で、1年を通じて花や自然を楽しめます。桜の花と同時に、約1万株のユキヤナギが埋め尽くす130mほどのプロムナードは、緑化センターの春の名物となっています。
夏

山々の蒼さと人々の熱さ、ときには涼しさを感じるとよたで夏を満喫しませんか。

  • 豊田おいでんまつり(豊田)

    豊田おいでんまつり(豊田)
    市内各地での「マイタウンおいでん」を皮切りに、例年7月最終土・日には「おいでん総踊り」と「花火大会」が開催され、まつりの最高潮を迎えます。フィナーレには日本屈指の花火師が打ち上げる花火で締めくくる盛大なおまつりです。
  • 王滝渓谷(豊田)

    王滝渓谷(豊田)
    東海の昇仙峡”と呼ばれる仁王川沿いの渓谷。夏場はなだらかな浅瀬で川遊びが楽しめるため、多くの親子連れで賑わいます。バーベキュー場もあるため、夏の遊びを満喫することができます。
秋

日々移り変わる色を楽しみ、豊かな自然に心が落ち着く季節です。

  • 四季桜(小原)

    四季桜(小原)
    四季桜(シキザクラ)は、春と秋の年2回花を咲かせる珍しい桜です。特に、秋の開花は紅葉の時期と重なり、「紅白の美しいコラボレーション」が楽しめます。現在、小原地区内の四季桜は約1万本に達しています。これほど多くの四季桜を鑑賞できる場所は他になく、秋は全国で随一の絶景が広がります。
  • 香嵐渓もみじまつり(足助)

    香嵐渓もみじまつり(足助)
    東海地方随一の紅葉の名所、香嵐渓。約4,000本のもみじが絢爛豪華に赤や黄に染まる様は圧巻です。11月中は「香嵐渓もみじまつり」を開催。紅葉の最盛期にはライトアップを行い、昼の香嵐渓とはひと味違った幻想的な雰囲気が楽しめます。また、土日を中心に楽しいイベント満載で、多くの人で賑わいます。
冬

大自然が作りだす白の美しさに心惹かれます。

  • 旭高原元気村 雪そりゲレンデ(旭)

    旭高原元気村 雪そりゲレンデ(旭)
    旭高原元気村のゲレンデはそり滑り専用で、子どもに大人気。帰りはスタート地点まで動く歩道に乗れるのでとても楽です。シーズン中は約35,000人の入場者があります。
  • 氷瀑(稲武)

    氷瀑(稲武)
    稲武地区の湧水公園では毎年期間限定で巨大なツララ(氷瀑)を見ることができます。毎日清水をかけているため日々形が変わります。夜にはライトアップもされ、とても神秘的です。

ライフステージごとで見る

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子育て、教育、就職、セカンドライフと生涯のさまざまなステージごとにサポートのある豊田市。
あなたのライフステージに合う魅力が豊田市にはあります。
  • 住まい
    全国につながる7つのインターチェンジや、バス・電車などの公共交通機関の便利さだけでなく、住居購入・リフォームの補助など、定住するためのサポートが豊田市には沢山あります。
    更に各地で土地区画整理を行なっており、現在だけでなく、より住みやすいまちへと豊田市は発展を続けています。
  • 子育て
    妊娠、出産、育児に関して子育て中のパパ・ママを豊田市は応援しています。
    安心できる保育環境を用意し、子育てサロンや子育てサークル、子育て支援講座など育児で悩んだとき、不安になったときに頼れる場所もあるので、安心して子育てに専念できます。
  • 学び
    学校の耐震化100%という環境だけでなく、地域との共働事業や生徒の海外派遣などお子さんの興味関心をより高め、成長へつなげる制度が豊田市には沢山あります。
  • 働き
    ものづくりのまち、豊田市では雇用の安定はもちろん、就労支援や女性の再就職の支援など、働きたいとのぞむ市民を応援しています。
  • セカンドライフ
    定年後の第二の人生を働いたり、新たな趣味をみつけたり。
    生きがいのある人生を謳歌してもらえる場所が豊田市にはあります。

詳しいサポートについては下記ページよりご確認ください。

  • 住いのこと
  • 子育てのこと
  • 学びのこと
  • 働きのこと
  • セカンドライフのこと
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  • 学びのこと
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  • セカンドライフのこと

アクセス

名古屋から
電車
  • 名古屋駅から地下鉄東山線→伏見駅で地下鉄鶴舞線→赤池駅で名鉄豊田線へ相互乗り入れ→豊田市駅
    所要時間:約55分
  • 名鉄名古屋駅から名鉄名古屋本線→知立駅で名鉄三河線→豊田市駅
    所要時間:約55分
  • JR中央本線高蔵寺駅から愛知環状鉄道→新豊田駅
    所要時間:約36分
  • 東名高速道路豊田ICを下車
    所要時間:約40分
  • 伊勢湾岸自動車道豊田南・豊田東ICを下車
    所要時間:約45分
  • 東海環状自動車道豊田勘八・豊田松平・豊田藤岡ICを下車
    所要時間:約50分
中部国際空港から
電車
  • 中部国際空港駅から名鉄空港線→神宮前駅で名鉄名古屋本線→知立駅で名鉄三河線→豊田市駅
    所要時間:約1時間20分
空港バス
  • 中部国際空港→名鉄豊田市駅前まで直通
    所要時間:約1時間25分
市内での移動

「とよたおいでんバス」、「地域バス」の利用が便利です。

豊田市では、とよたおいでんバスと名鉄バスが豊田市駅と市内各地間を運行しています。
また、各地域にはそれぞれ地域の実情に応じた地域バスが運行しており、公共交通の人口カバー率は8割を超えています。
中心地だけでなく、山間部の見どころスポット近くにもバス停があるので、豊田市の観光地巡りにもおすすめです。
また、手ごろな運賃も魅力です。
市民の皆様が使える公共交通となるよう利便性の向上に努めています。
豊田市の交通・移動情報など、詳しくはこちら

とよたおいでんバス

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「ファースト暮らすとよた」は、
街の賑わいと豊かな自然が共鳴する豊田市に定住をお考えの方々との
コミュニケーションを推進するプロジェクトです。

豊田市章

〒471-8501 豊田市西町3丁目60番地(周辺地図)(豊田市役所庁舎のご案内)
【開庁日】月曜日~金曜日 午前8時30分~午後5時15分
【閉庁日】土曜日、日曜日、祝日、12月29日~1月3日
【電話】0565-34-6728 【FAX】0565-34-6764

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