Menu メニュー

  • ファースト暮らすとよたについて
  • 新着情報
  • ファミリー
  • 住宅情報
  • 暮らしの声
  • とよたのススメ
豊田で住まいをお探しの方に、宅地情報公開中
close 閉じる

あなたの豊田暮らしを応援します。

ファースト暮らすとよた 私の特等席がここにある。HOMEへ

あなたの豊田暮らしを応援します。

豊田で住まいをお探しの方に、宅地情報公開中

ファースト暮らすとよた 私の特等席がここにある。

とよたのススメ

どうしてとよたは“定住・移住にいいまち”なのか?みんなが暮らしやすい理由があります。

豊田市には
それぞれのライフステージに
嬉しい魅力が充実しています。

子育て、学び、働き、セカンドライフなど、
人生の大切なステージを応援するさまざまなサポートが
豊田市には充実しています。
定住や移住したあともずっと暮らし続けたい“豊田市“で、
理想の暮らしの一歩をはじめてみませんか。

とよたのススメ
  • 住まい

    住まい

  • 子育て

    子育て

  • 学び

    学び

  • 働き

    働き

  • セカンドライフ

    セカンドライフ

住いのこと

住いのこと

環境に優しい暮らしや自然に囲まれた暮らしなど、
ロケーション豊かな豊田市にはライフスタイルを支援する制度が盛りだくさん。
住宅や不動産を購入・賃貸等する際にはぜひ役立てて。
  • 全国につながる7つのインターチェンジ

    2016年に新東名高速道路開通!
    なんと市内にインターチェンジが7つも。中心市街地から約1時間でセントレアに到着。世界の玄関口もすぐそこに。

  • 充実したバス路線

    市内を網羅するおいでんバスなどのバス路線のほかにも環境にやさしい新しい交通システムのHa:mo RIDEなど。便利で快適な公共交通ネットワークを整備していきます。

  • 地域で一丸 防犯対策

    年中無休の深夜パトロールと活発な自主防犯活動が展開中!
    刑法犯認知件数は平成22年から連続減少中!

  • 食を支える安全・安心な地元農産物

    生産者の顔が見える農産物!
    意外にも豊田市は農産物の宝庫。若手の農業者の集団が活躍していたり、地元の農産物と事業者がコラボしたり、豊田の食を盛り上げています。

  • お得にエコライフ(補助制度)

    エコ住宅を構成する設備、次世代自動車の導入に対して補助があります。

  • スマートハウスには減税

    スマートハウスだとさらにお得!
    『住宅用太陽光発電システム』『家庭用エネルギー管理システム(HEMS)』『家庭用リチウムイオン蓄電池システム』の3点全てが備わったスマートハウスは固定資産税 (新築、改修とも:1/2)と 都市計画税(新築:全額、改修:1/2)が3年間減税となります(期限、上限あり)。

  • とよたエコポイントは豊田市オリジナル

    CO2削減やごみ削減につながる環境にやさしい取組などで貯めたポイントがエコ商品や地元の商品などに交換できます。

  • 新築住宅等に係る固定資産税の減額

    一戸建ての新築住宅で一定の要件に該当する高層耐火住宅は5年間、それ以外の住宅は3年間(認定長期優良住宅については各2年延長)住宅部分に係る固定資産税の減額があります。

  • 長期優良住宅

    長い期間住みやすい状態にできる住宅の普及を促進するため、一部の税制が優遇されます。
    ● 対象建物の固定資産税額の1/2(対象建物の住宅部分120㎡相当税額分までが対象)
    ● 所得税から住宅の借入金等特別控除または認定住宅新築等特別税額控除があります。
    ● 市役所で証明書をもらった方に対し、所有権の移転登記、保存登記の登録免許税が軽減
    ●不動産取得税が一般住宅は1,200万円控除のところ、 長期優良住宅は1,300万円の控除(条件あり)

  • 住宅の省エネ改修に伴う固定資産税の減額

    地球温暖化防止のため、住宅の省エネルギーを促進するよう要件を満たし、対象となる省エネ改修工事(補助金等を除く自己負担金が50万円を超えるもの)を行い、 現行の省エネ基準に適合すると申告により改修工事が完了した年の翌年度分に限り固定資産税の減額があります。

  • 木造住宅の地震防災対策と補助事業

    一定の条件の木造住宅の耐震化工事に補助があります。

  • 非木造建築物の耐震化補助事業

    一定の条件の非木造住宅の耐震診断費用や改修設計費、改修工事費の補助があります。

  • 住宅の耐震改修に伴う固定資産税の減額

    要件を満たし、対象となる耐震改修工事(リフォーム等を除く自己負担金が50万円を超えるもの)を行って、現行の耐震基準に適合すると申告により改修工事が完了した年の翌年度分に限り固定資産税の減額があります。

  • 豊田市住宅・建築物土砂災害対策改修補助事業

    土砂災害特別警戒区域内の既存不適格である建築物を改修する方に対し、補助対象工事の23%の補助があります。上限75万9千円。

  • がけ地近接等危険住宅移転補助事業

    がけ地に近接した危険住宅を移転する場合に、移転等にかかる費用の一部の補助があります。
    建物除去費上限78万円/戸。建物取得費(利子補給)上限444万円/戸。土地購入費上限206万円/戸。敷地造成費58万円/戸。

  • 豊田市ブロック塀等撤去奨励補助金

    個人の資産であるブロック塀等を撤去し、ほかの危険性の少ない塀等に変更を促すために撤去費の一部の補助があります。上限10万円(5千円/m)。

  • (身体障がい者)すこやか住宅リフォーム助成

    身体障がい者が暮らす自宅の段差の解消やスロープなどの設置に対して、最大40万円の助成があります(対象障がい等級あり)。

  • すこやか住宅リフォーム助成

    要支援・要介護のお年寄りが暮らす自宅の転倒予防や家族の介護の負担を軽減させる改修に対し、助成があります。

  • 住宅のバリアフリー改修に伴う固定資産税の減額

    要件を満たし、対象となるバリアフリー改修工事(補助金等を除く自己負担金が50万円を超えるもの)を行うと、申告により改修工事が完了した年の翌年度分に限り固定資産税の減額があります。

  • 雨水貯留浸透施設補助制度

    雨水を溜めるタンクや地中に浸透させる施設の設置費用の補助があります。

  • 浄化槽から雨水貯留施設への転用の補助

    下水道接続により使用しなくなった浄化槽を、雨水を溜める施設に変更する時に補助があります。

  • 合併処理浄化槽の設置費補助制度

    専用住宅、併用住宅(延べ面積の1/2 以上を居住の用に供するもの)に合併処理浄化槽を設置(新設、転換)する者に、設置費の一部の補助があります。

  • 登記相談

    司法書士、土地家屋調査士が不動産の名義変更や土地の境界などの相談に応じます。

  • 不動産相談

    宅地建物取引士が土地や建物の購入、売却や賃貸に関する相談に応じます。

  • ほっと一息 豊田のいなか暮らし

    豊田の魅力! いなかとまちの近い関係。
    山里の営みがあるいなかと先進的な取組があるまち。それぞれの強みを生かしたまちづくりはこれからのスタンダードです。

  • 空き家情報バンクと空き家再生の補助

    あこがれのいなかで空き家を探す!
    山村地域等にある空き家について、賃貸もしくは売却を希望する空き家の所有者といなか暮らしを希望する人が出会えるように、 空き家の情報提供と入居者を募集しています。いなか暮らしに興味のある人は要チェック! さらに空き家情報バンクを利用して賃貸借契約が成立した空き家の改修に対して、 最大100万円(改修経費の10分の8)の補助があります。

  • 山村地域等の住宅取得の補助

    いなか暮らしにうれしい支援!
    新たに山村地域等内に住宅を取得する場合、宅地・建物それぞれ最大50万円(取得費の10分の1)の補助があります。

  • いなか暮らしの情報提供 おいでん・さんそんセンター

    「いなか暮らし総合窓口」では豊田市の田舎暮らしの情報をタイムリーに発信。通常は複数の部署にわたる定住支援施策をワンストップで紹介、コーディネートしてくれます。その他「住まい」「稼ぎ」「暮らし」などに関する相談のほか、田舎とまちの企業や団体をつなぐ、コーディネートなども行っています。

  • 小仕事情報バンク制度

    小仕事情報バンク「あさひワークナビ」では旭地区へのUターンやIターン者をはじめ、旭地区内において仕事を探している全ての方を対象に大小いろいろな求人情報や、人づてでしか知りえない小仕事情報をファイルに集約しており、希望者に就労先を見つける支援をしています。

  • 小規模な宅地分譲 2戸2戸作戦

    山村地域への定住を促進するため、2~5区画程度の小規模な宅地分譲を行う事業。定住希望者向けの住宅用地の選出や地域と定住希望者が、相互理解のための交流事業を地域と行政が共働して実施しています。

  • まずは暮らしを体験 帰農者滞在施設

    田舎暮らしと野菜作りなどの農業体験ができます。移住を考えている方はぜひ利用してみませんか?

  • 下山地区の移住・定住促進をサポート 里楽暮住(りらっくす)しもやま会

    里楽暮住しもやま会は、地域の活性化や移住・定住促進を目的に、地域住民を主体として構成された組織。空き家・空き地の発掘や、下山の魅力を発信するイベントを開催しています。

  • 空き家を紹介!スマイル(住まいる)しょうかい

    足助地区の空き家について賃貸または売却を希望する空き家の所有者と田舎暮らしを希望する方が出会えるよう足助支所が空き家の情報提供と入居者の募集をしています。

  • 修理、修景の費用補助 豊田市伝統的建造保存地区修理修景事業補助金

    豊田市足助伝統的建造物群保存地区において、修理、修景の基準を満たす工事を実施する場合に、費用の助成があります。 伝統的建造物の修理の場合は、外観および構造にかかる費用の8/10(上限5,000万円)の助成があります。伝統的建造物以外の修景の場合は、 外観にかかる費用の6/10(上限500万円)の助成があります。

土地区画整理事業

豊田市では、現在、各地で宅地の整備が進行中。土地探しの際にはこちらも要チェック!

※分譲宅地等予定数は都度変動します。

子育てのこと
  • 豊田浄水特定土地区画整理事業

    事業面積:155.8ha/計画戸数:4690戸
    分譲宅地予定数:約30区画
    (2023年3月完了予定)

  • 豊田四郷駅周辺土地区画整理事業

    事業面積:26.0ha/計画戸数:769戸
    分譲戸建て住宅予定数:約50区画/分譲集合住宅予定数:約140戸
    (2026年3月完了予定)

  • 豊田平戸橋土地区画整理事業

    事業面積:3.2ha/計画戸数:118戸
    分譲宅地予定数:約20区画
    (2024年3月完了予定)

  • 豊田寺部土地区画整理事業

    事業面積:20.9ha/計画戸数:629戸
    分譲宅地予定数:26区画
    (2023年3月完了予定)

  • 豊田土橋土地区画整理事業

    事業面積:38.2ha/計画戸数:902戸
    分譲宅地予定数:8区画
    (2026年3月完了予定)

  • 豊田大林本畑土地区画整理事業

    事業面積:1.8ha/計画戸数:66戸
    分譲宅地予定数:約20区画
    (2020年7月完了予定)

  • 豊田花園土地区画整理事業

    事業面積:22.5ha/計画戸数:636戸
    分譲宅地予定数:34区画
    (2025年3月完了予定)

子育てのこと

子育てのこと

妊娠〜出産〜育児まで
子育て中のパパ・ママにうれしい制度やサービスがいっぱい。
上手に活用して笑顔いっぱいのファミリーライフを。
  • やっぱり「待機児童」の状況が気になる!

    平成31年に4月1日時点の待機児童数ゼロを57年連続で達成しました。引き続き多くの方の保育ニーズに応えることができるように、乳幼児の受入定員を順次拡大中です。

  • 安心できる保育環境

    じっくり、その子の育ちに合った育みを。
    全こども園の空調設備完備。さらに、園の保育士さんの人数は国の基準よりも手厚く配置されています。 例えば、1・2歳児は保育士1人に対して子ども5人(国の基準は6人)。また3歳児は子ども15人(国の基準は20人)。

  • もちろん医療費無料

    これなら急な病気やケガでも安心して受診できます。
    中学校卒業までの子どもの医療費自己負担分が無料です(通院、入院ともに)。
    ※中学校卒業とは、15歳に達した年度末までのことをいいます。

  • はたらくを応援(休日の保育)

    日・祝日にお仕事があっても安心です!
    日曜日と祝日(12/29~1/3を除く)でも、市内5か所のこども園で子どもを預かってもらえます。

  • 家計にやさしい保育料

    全国トップレベルの安い保育料で子どもを預かってもらえます!
    4歳児の最高月額14,600円。(平日午前7時30分から午後7時、土曜日に預けた場合)また、私立幼稚園の授業料の補助が受けられます。

  • 病児保育

    子どものペースで、ゆっくり回復。
    子どもが病気やけがして、こども園に通えない、でも仕事もあるし。そんな時でも預かってくれて、無理なく回復できる施設があります。

  • 急病・子育てコールセンター

    急な熱や急なケガで医療機関を知りたいときなどに相談できる「とよた急病・子育てコール24~育救(いっきゅう)さんコール~」。資格を持つ看護師、医師、保健師などが対応します。24時間365日いつでも利用できるので安心です。

  • 休日も安心の1次救急

    夜間や休みの日でも自家用車などで来院し、下記の機関で投薬、注射などの応急手当が受けられます。

  • 任意の予防接種の一部助成

    「おたふくかぜ」「ロタウイルス」に適用!
    子どもの健康を守る予防接種。定期予防接種の公費負担はもちろんのこと、任意予防接種の費用にも一部助成が受けられます。

  • 子どもの遊び場が充実

    子どもはいつでも元気いっぱい。
    雨が降っても遊べる施設があります!。
    人気の高い鞍ケ池公園や中央公園、楽しく学べる交通安全学習センターなど施設遊具が充実した遊び場があります。もちろん利用は無料です。(一部有料)

  • 子ども向け講座・教室も充実

    子育てのヒントを学べたり、お出かけ先も!
    子どもと参加できる講座や教室、イベントなども充実!子育てトモダチができるきっかけになるかもしれません!

    ※イベントカレンダーをクリックしてください。「親子の交流や講座」はカテゴリー内の「子育て」から探せます。

  • 身近な子育て支援センター

    「子育ての悩みを聞いてほしい」そんな場所があります。
    子育てをサポートする支援センターなどが市内16か所にあります。 子育ての悩みを相談できたり、乳幼児が安心して遊ぶことができたり、気軽に立ち寄ることができます。

  • 子育てサロン

    市内の多くの交流館にある乳幼児を持つ親が子育ての悩みを話し合ったり、仲間を作ったりできる場所です。子育てサポーターも定期的に在館しており、相談などができます。 すべり台やままごとセットなどがあるほか、絵本の読み聞かせなどを行う日もあるので積極的にご利用ください。

  • 子育て支援講座

    中学校区ごとに1カ所ある各地域の交流館で、子育て中の親の支援のための講座を開講しています。0歳~未就学の子どもを持つ親を対象に、育児に関する講座や親子ふれあい遊びなどの楽しいプログラムも実施。講座終了後は交流の場ともなっているので、同じ世代の子どもを持つ親の知り合いを作れる機会にもなります。

  • 子育てサークル

    市内の交流館ではおよそ40のサークル、とよた子育て支援施設ではおよそ60のサークルが活動しており、子育て中の親たちが集い、日頃の思いを共感したり、情報交換ができます。

  • 子どもの本専門の図書室

    ぬくもりあふれる子どもの本専門の図書室!
    本に囲まれた中でのんびり過ごしたり、おはなし会などを通じて、ボランティアが本の楽しさを教えてくれます。

  • 全国トップクラスの図書館ネットワーク

    子どもの「読みたい」「学びたい」に答えてくれます!
    中央図書館・コミュニティセンターや交流館の図書室・こども図書室がネットワーク化されていて、合わせた蔵書数は約175万冊。 そのうち児童図書は全国でもトップクラスの約50万冊を誇ります。読みたい本の予約ができますし、どの図書室でも受け取りや返却ができて便利です。

  • お互いに助け合い ファミリー・サポート・センター

    子育てを協力会員がサポートしてくれます。
    子どものお迎えや短い時間子どもを預かってほしいなど、手助けをしてくれるサポート制度です。

  • 不妊治療など

    不妊の悩みに経済的なサポートが受けられます。

  • 安心できる子育てスタート

    子育ての不安を初期からサポート! 〈おめでとう訪問〉
    生後1〜3か月の乳児のいる全ての家庭に母子保健推進員(母推さん)が来て、一人で悩まない子育てをサポートしてくれます。
    〈ブックスタート〉
    絵本を通した親子のふれあいを応援。3、4か月健診の時に絵本を受け取れます。

  • 産後もサポート妊産婦健康診査助成

    妊婦健診費用(14回分)に加えて産後の健康診査1回分の費用を助成します。

  • 妊産婦・乳幼児訪問、育児健康相談

    保健師や助産師が、家庭訪問または面接による妊娠・出産や乳幼児の子育てなどについて相談を実施しています。気軽に利用しよう。
    問合せ先:地域保健課(0565-34-6627)

  • 産後ケア事業

    産後間もないお母さん自身が子育てをしながら、指定の施設にてお母さんや赤ちゃんが宿泊や通所を行い、授乳指導や育児支援などを受けられる事業です。

  • 産前産後支援事業

    妊婦または1歳未満(多胎児の場合は3歳未満)の子どもを養育する家庭に、有料でホームヘルパーによる家事、育児の支援が受けられます。

  • 発達不安をケア こども発達センター

    こども発達センターは発達に不安のある子どもと家族の味方。子どもの発達に心配な時、相談に乗ってくれます。

  • 一人ひとりが主役!少人数学級

    じっくり、その子の学びに答えてくれます。
    小学校1年生は先生1人に対して32人の児童、小学校2・3年生なら1クラス35人の少人数学級を実施。 中学校1~3年生までは1クラス35人(国の基準では、小学校1年生は35人で、その他は40人)。

  • 安心な放課後児童クラブ

    これは安心!100%学校敷地内で実施しています。
    全ての放課後児童クラブで小学校4年生の児童までが対象です。活動室は100%学校敷地内にあります。子どもが安全に生活できます(国では53.6%)。

  • 学校の耐震化100%

    うれしい!安心で快適な学び舎。
    大震災が発生する以前の平成21年3月には全ての小中学校の建物の耐震化が完了しました。 また、トイレの洋式化を順次進めていて、教育環境がより一層充実しています。

  • 食を支える安全・安心な地元農産物

    生産者の顔が見える農産物!
    意外にも豊田市は農産物の宝庫です。若手の農業者の集団が活躍していたり、地元の農産物と事業者がコラボしたり、豊田の食を盛り上げています。

  • はぐみんカードで優待

    18歳未満の子どもを育てている家庭と妊娠中の方に配布される「はぐみんカード」。 子育て家庭を地域全体でバックアップするために優待事業を実施しており、協賛店や施設で提示すると、店舗が設定している割引やサービスなどが受けられます。 協賛店はぐみんステッカーが目印です。

学びのこと

学びのこと

地域と学校がいっしょになり子どもたちをサポートする体制や、
豊田市ならではの「ものづくり」に特化した教育支援など、
市の特性を生かした学びの場が多数。
  • 一人ひとりが主役!少人数学級

    じっくり、その子の学びに答えてくれます!
    小学校1年生は先生1人に対して32人の児童、小学校2・3年生なら1クラス35人の少人数学級を実施。 中学校1~3年生までは1クラス35人(国の基準では、小学校1年生は35人で、その他は40人)。

  • 特色ある学校

    市内に公立高校14校、私立高校3校のほか国立豊田工業専門学校、市内企業が運営するトヨタ工業学園など多くの学べる場を提供しています。 豊田西高校はスーパーサイエンスハイスクールに指定、豊田東高校はユネスコスクールに加盟しているなど特色ある学校も選択できます。

  • 安心な放課後児童クラブ

    これは安心!100%学校敷地内で実施しています。 全ての放課後児童クラブで小学校4年生の児童までが対象です。活動室は100%学校敷地内です。子どもが安全に生活できます(国では53.6%)。

  • 英語教育の推進事業

    2020年から外国語活動(外国語科)が必須になることを受け、本年度から先行実施として、 小学校3・4年生に年間35時間、5・6年生に年間70時間の授業を目標に各学校で積極的に取り組んでいます。 外国人英語指導講師(ALT)も配置されており、ネイティブの発音や海外の文化に触れる機会も充実しています。 また、豊田市独自の取組として早い時期から英語に慣れるため、小学校1・2年生にもALTが一緒に活動する時間が設けられています。

  • 地域との共働事業

    豊田市には地域学校共働本部という、学校と地域が共働で子どもたちの成長を支えるための組織があります。 地域住民による子どもたちの登下校見守りなどをはじめ、農業体験や伝統芸能体験など、地域の力を子どもたちの多様な学びに生かしています。 現在、市内の小中学校103校のうち67校に設置されています。

  • 小規模特認校

    豊かな自然と小人数学級でのびのび学ぶ!
    都市部に住んでいても、豊かな自然に恵まれた小規模特認校で学ぶ機会があります。

  • 生徒の海外派遣

    海外へはばたくチャンスがあるかも!
    将来を担い、世界で活躍できる子どもの可能性を伸ばすため、中高生を海外へ派遣しています。
    平成30年度の派遣先として、中学生がイギリス・マレーシア・アメリカの3か国、高校生がイギリス・アメリカの2か国でホームステイをしました。

  • ものづくり教育

    豊田といえば、やっぱりものづくり!
    小学生を対象にした『ものづくり教育プログラム』授業やプロの指導のもと、クルマづくりのワザを体験しながら、 クルマの構造について学ぶ『クルマづくり究めるプロジェクト』、創造する力を身に付け、創る楽しさを学ぶ『少年少女発明クラブ』など、 早い段階でものづくりに触れることができます。

  • サイエンスクラブ

    小中学生を対象とした科学技術クラブ。大学や企業から講師を招き、連続講座を実施しています。 実際に感知器などの機器を製作したり、実験したりしながら、本格的な科学の世界に触れることができます。とよた科学体験館やものづくりサポートセンターで開催しています。

  • "本物”に触れる感動体験

    一流のステージで感じる一流の文化
    中学生になるとコンサートホールで、クラシックを鑑賞します。ほかにも身近にあるスタジアムや美術館、スカイホールで“本物”に触れる機会があるのは豊田市ならではです。

  • 高いレベルの文化活動

    あこがれの音楽団体に入団できる!
    市内外で活躍する本格的な音楽団体(ジュニアオーケストラ、少年少女合唱団、ジュニアマーチングバンド)に入団して、あこがれのホールに立ちましょう。

  • 豊田市私立高等学校等授業料補助金について

    私立高等学校の授業料の負担を減らします。

  • 安心して通える就学援助制度

    就学が困難な時、学用品費など経済的なサポートします。

  • 全国トップクラスの図書館ネットワーク

    子どもの「読みたい」「学びたい」に答えてくれる!
    中央図書館・コミュニティセンターや交流館の図書室・こども図書室がネットワーク化されていて、合わせた蔵書数は約175万冊。 そのうち児童図書は全国でもトップクラスの約50万冊を誇ります。読みたい本の予約ができますし、どの図書室でも受け取りや返却ができて便利です。

  • 子どもの本専門の図書室

    ぬくもりあふれる子どもの本専門の図書室!
    本に囲まれた中でのんびり過ごしたり、おはなし会などを通じて、ボランティアが本の楽しさを教えてくれます。

  • 学校の耐震化100%

    うれしい!安心で快適な学び舎
    大震災が発生する以前の平成21年3月には全ての小中学校の建物の耐震化が完了。また、トイレの洋式化を順次進めていて、教育環境がより一層充実しています。

働きのこと

働きのこと

最先端の技術を誇る豊田市では、雇用の安定性も魅力。
女性のキャリア支援もあり、出産や転居に伴う仕事探しも心強い。
  • 豊田市就労支援室

    働きたい人が、職業相談・紹介を受けたり求人情報を検索したりできる施設として、 豊田市と国(労働局)が一体的に運営しています。各種セミナー、キャリアカウンセリングを受けることもできます。【対象:どなたでも】

  • ハローワーク豊田

    職業相談・紹介のほか、国(労働局)が運営する、働きたい人のための総合窓口です。【対象:どなたでも】

  • ハローワークインターネットサービス

    ハローワークで取り扱う求人情報の一部を、ネット上で検索できるサービスです。【対象:どなたでも】

  • キラッ☆とよた

    キラッ☆とよたは男女共同参画社会づくりの拠点施設です。女性応援講座、男性応援講座、セミナーなどを開催している他、 女性、男性が抱える様々な悩みを相談できる窓口を設けています。【対象:どなたでも】

  • 豊田市女性しごとテラス

    キャリアコンサルタントによる相談から、職業相談・紹介まで、一人ひとりに合わせたきめ細かいサポートで、女性の再就労をワンストップで応援する施設です。【対象:女性向け】

  • チャレンジWorkとよた

    豊田市雇用対策協会が運営する、地元密着の就職情報サイトです。【対象:若年層向け】

  • ヤング・ジョブ・あいち

    愛知県と国(労働局)が連携して運営する若者のための就職総合支援施設です。【対象:若年層向け】

  • 名古屋外国人雇用サービスセンター

    外国人の就職を支援するためのハローワークです。【対象:外国人向け】

  • 就労支援のための中級日本語教室

    豊田市にお住まいの、就労を希望する外国人の方が日本語を学んだり、就労に向けた準備をするための教室です(豊田市主催、NPO法人トルシーダ受託)。【対象:外国人向け】

セカンドライフのこと

セカンドライフのこと

“生涯学習“という言葉のように、豊田市ではシニア世代の活動の場が充実。
仲間とともに生きがいを見つけやすい環境が整っている。
  • 定年後も働きたい!

    ・(公社)豊田市シルバー人材センター
    家庭や企業・公共団体等から仕事を請け負い、働きながら社会参加をし、生きがいづくりや健康増進を図っています。月10日程度で自分のペースに合わせて働くことができます。

    ・ハローワーク豊田(公共職業安定所)・就労支援室 ハローワーク豊田では、全国各地の求人情報を公開しています。 就労支援室は、豊田市と国が一体的に就労に関する情報提供や相談対応をしています。また職業相談・紹介や就労支援セミナーを行っています。

    ・豊田市女性しごとテラス「カプチーノ」 女性の「はたらく」をワンストップで支援する総合窓口です。キャリアコンサルタントが常駐し、きめ細かく就業をサポートします。

  • 健康づくり・スポーツがしたい!

    ・地域スポーツクラブ
    地域スポーツクラブでは、身近な地域で「だれでも、いつでも、いつまでも」スポーツに親しめる生涯スポーツ社会の実現を目指して活動しています。 子ども向けから高齢者向けまで様々な教室やイベント等を実施しています。お近くの地域スポーツクラブの詳細については、スポーツ課(0565-34-6632)にお問い合わせください。

    ・(公財)豊田市体育協会
    豊田マラソンをはじめとしたスポーツ大会の実施や子ども向けから高齢者向けまで様々なスポーツ教室等を実施しています。加盟団体と連携し各種事業を行っています。

    ・地域保健課(北部地区担当)
    地域保健課では、地域の健康づくりを応援するボランティアであるヘルスサポートリーダーを養成しています。 中学校区単位で、健康講座の開催や検診の受診行動につながる啓発活動、高齢者の健康づくり支援活動などを行っています。詳細については、地域保健課(0565-41-3081)にお問い合わせください。

  • 福祉を学びたい!

    ・(社福)豊田市社会福祉協議会
    〈地域福祉課〉福祉の担い手の養成と福祉の学びとなる講座を行っています。
    〈ボランティアセンター〉ボランティアの紹介や相談を行っています。

  • 市民活動をしたい!

    ・とよた市民活動センター
    市民活動を応援する拠点施設として、様々な分野で活躍する市民を支援しています。 市民活動や助成金等に関する情報提供、市民活動を始めたい人や団体の運営等に関する相談、会議所等の貸出、各種講座等を実施しています。

  • まだまだ学びたい!

    ・とよたシニアアカデミー
    「学び」「相談」「情報提供」等の事業を通じて、シニア世代の社会や地域での活動を支援しています。 「学び」の事業として1年間学ぶ「通年コース」(環境農学科・健康増進学科・文化振興学科)、短期間で学べる「専門コース」「はじめの一歩講座」を実施しています。

  • 農林業を学びたい!

    ・農ライフ創生センター
    シニア世代を新たな農業の担い手として育成し、遊休農地の活用と共に、「生きがい型農業」の実践を支援しています。農を楽しみたい方向けの研修コースも用意しています。

    ・とよた森林学校
    年間を通じて、森林観測や人工林の間伐などに関する様々な講座を実施しています。 (1講座から参加可)受講後にチェンソーで間伐ができる人材や森林ボランティアリーダー等として活躍できるよう育成します。

  • 花や緑・自然にふれたい!

    ・西山公園
    専門家による花と緑の相談や各種園芸講座を開催しています。花の市民ボランティア「西山花クラブ」の皆さんが、 専門家の指導のもと、ガーデニングを学びながら花の植え替えや日々の管理をしています。

    ・鞍ケ池公園
    公園内の四季の古里(さと)では「四季の古里クラブ」、英国庭園では「ブリティッシュガーデンクラブ」の皆さんがそれぞれ週2日、 四季折々の花を育て、来園者への憩いの場を提供しています。また、植物園南側にある里山では「里地里山会」の皆さんが月2回里山管理をしています。自然豊かなフィールドで活動してみませんか。

    ・自然観察の森
    市民が気軽に自然に親しみながら自然のしくみや機能を学び、自然保護について考えることができる施設です。 ガイドウォークや動物・昆虫・植物などの観察会などを行っており、施設の支援ボランティアの皆さんが活躍しています。

    ・家庭菜園
    退職後の趣味のひとつとして家庭菜園を始める人が増えています。自分で作った野菜は味も格別で、健康にもよいです。 自宅に場所がない人は市内に27カ所ある市民農園を利用するのがおすすめ。年間数千円で借りることができます。

  • 地元で活動したい!

    ・交流館
    交流館は各中学校区に1つあり、各種講座やイベント、図書・会議室等の貸出、グループ活動(スポーツ系・文化系・ボランティア等)の支援等を行っています。 詳細については、交流館HPをご覧いただくか、市民活躍支援課(0565-34-6660)にお問い合わせください。

    ・地域支援課・支所
    地域の最も身近な活動として、住民により自主的に組織された「自治区」が様々な地域活動を行っています。 また市では、地域の人たちが地域課題の解決のために行う「わくわく事業」に補助金を交付しています。 詳細及び支所の連絡先等については、地域支援課(0565-34-6629)にお問い合わせください。

    ・豊田市高齢者クラブ連合会
    高齢者クラブは、地域を基盤とした高齢者の組織です。生きがいづくり、健康づくり、相互扶助及び地域貢献活動を通じた豊かな地域づくりを行っています。地域で一緒に活動してみませんか。

  • 歴史・文化にふれたい!

    ・豊田市郷土資料館
    豊田市の歴史・文化に関心のある市民が、「とよた歴史マイスター」となって、資料館ガイド等様々な場面で活動します。ご自身の興味関心、学んできたことを生かして活躍してみませんか。

  • ものづくり学習を支援したい!

    ・ものづくりサポートセンター
    現在100名余りのサポーターが在籍し、小学校でものづくり学習を支援しています。子どもたちにものづくりの大切さや楽しさを伝える活動をしてみませんか。

  • 山村部の振興に携わりたい!

    ・おいでん・さんそんセンター
    都市と山村をつなぎ豊かで持続可能な地域づくりに向けた中間支援の取組を行っています。 山村部への移住希望者の支援や企業の社会貢献活動、都市部と山村部の交流コーディネートなどお手伝いをします。

  • 環境学習を支援したい!

    ・環境学習施設eco-T
    市民にエコライフや環境学習を支援するボランティアが大勢活躍しています。渡刈クリーンセンターの案内や、 学校への出前授業、イベント出展などを一緒にやりませんか。毎年冬に育成講座を開催しています。

  • 国際交流をしたい!

    ・TIA((公財)豊田市国際交流協会)
    通訳や英語でのイベント企画、外国人住民との交流、日本語学習の支援、教育支援、海外への支援等を行うボランティアグループや、 通訳・翻訳、ホームステイの受け入れ等を行う個人ボランティアが活躍しています。

  • 子育て支援をしたい!

    ・子ども家庭課
    子ども家庭課では、地域の子育て支援ボランティアである母子保健推進員を養成しています。 トレードマークの黄色いエプロンをかけて、乳幼児健診やベビークラスなどのお手伝いや市の委託事業として乳児のいる家庭を訪問するおめでとう訪問を行っています。 詳細については、子ども家庭課(0565-34-6636)にお問い合わせください。

  • 住いのこと
  • 子育てのこと
  • 学びのこと
  • 働きのこと
  • セカンドライフのこと
  • 住いのこと
  • 子育てのこと
  • 学びのこと
  • 働きのこと
  • セカンドライフのこと

ファースト暮らすとよた 私の特等席がここにある。HOMEへ

「ファースト暮らすとよた」は、
街の賑わいと豊かな自然が共鳴する豊田市に定住をお考えの方々との
コミュニケーションを推進するプロジェクトです。

豊田市章

〒471-8501 豊田市西町3丁目60番地(周辺地図)(豊田市役所庁舎のご案内)
【開庁日】月曜日~金曜日 午前8時30分~午後5時15分
【閉庁日】土曜日、日曜日、祝日、12月29日~1月3日
【電話】0565-34-6728 【FAX】0565-34-6764

ページトップ

Copyright © Toyota City All Rights Reserved.