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豊田の家族たち

この街で暮らすご家族に、豊田で暮らすキッカケ、そして今の暮らしについて、リアルな声をインタビュー。
豊田の家族たち:写真メイン

豊田の家族たち:写真1

豊田の家族たち:写真2

The Family

Yさん家族

豊田市で二世帯住宅を建てたYさん。親として娘として、両方の立場から見た豊田の暮らしやすさとは?奥様に伺いました。
気軽に音楽や芸術に触れられるまち。
高齢の両親もいきいきと暮らせる豊田
市で二世帯同居のカタチを叶えられて
よかった。

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夫の実家も近く、家には私の両親もいてくれる。
子どもがいても、安心して外へ働きに行ける。

3年前、夫の地元である豊田に二世帯住宅を建てました。夫と私、2人の娘、私の両親の6人で暮らしています。マイホームを建てるにあたっては、「夫が通勤しやすいこと」「夫が長男なので、なるべく夫の実家近くがいい」などの条件のほか、共働きの私たち夫婦と子どもたちにとってベストな家のカタチは何かといろいろ考えました。当時、長女はまだ1歳半くらいでしたが、もう少し大きくなって外遊びや学校から帰ってきたとき、自分で鍵を開けるのではなく、家族の誰かが待っている家にしてあげたい、「お帰り」と誰かが迎えてあげる家にしてあげたい―――。親としてそんなふうに思ったんですね。それで、岡崎市の実家で2人暮らしをしていた私の両親に同居を提案し、二世帯同居のカタチを選びました。夫の実家も近いですし、家には私の両親がいてくれる。おかげさまで、子どもがいても安心して外へ働きに出られます。

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一流の音楽や芸術に触れられる環境がある。
これも豊田の魅力ですね。

長年住み慣れたまちを離れ、高齢になってから縁のないまちへ来た両親。不安がまったくなかったわけではないと思います。でも今は、父も母もそれぞれの余暇を満喫し、毎日とても楽しそう!そんないきいきとした毎日を過ごす両親を見ていると、このまちで同居してよかったなと思えます。
ちなみに父の一番の楽しみは『豊田参合館』へ音楽を聴きに行くこと。「あそこの音響設備はすばらしい!コンサートホールの雰囲気も実にいい」と大絶賛(笑)。市営なので料金も格安で、なかにはワンコイン(500円)で聴けるコンサートもあり、「一流アーティストの演奏がこんなお得に楽しめるとは!豊田に移住して本当によかった」と喜んでいます。美術館めぐりが好きだった母もリニューアルしたばかりの『豊田市美術館』に興味津々。市民がこのように、誰もが気軽に一流の音楽や芸術に触れられる、これも豊田の魅力だなと改めて思います。私も自分が住むまちに、すばらしいコンサートホールや美術館があって誇らしいです。

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文化施設の多くは豊田市駅から徒歩圏内に、
高齢者も利用しやすく、娘としても安心。

父のお気に入りであるコンサートホールは、名鉄豊田市駅直結の『豊田参合館』の中にあります。自宅から名鉄三河線の駅が近いので、電車1本で行ける手軽さも気に入っているようです。母も「雨の日も傘入らずだから便利なのよね」とうれしそうに、長女とよく『豊田市中央図書館』へ出かけています。豊田に来て電車やバスなどの公共交通機関を利用する機会が増えたようで、高齢の両親を思うと、確かに車を運転させるのは心配。その点、豊田の文化施設はマイカー以外の交通手段で気軽に出かけられるところも多く、娘の立場から見ても安心して「楽しんできてね~」と送り出せます。

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長女を妊娠したときは、『広報とよた』を読んで
夫婦でマタニティ教室に参加しました。

マイホームを建てる前は、豊田市内にある夫の社宅で暮らしていました。社宅には同世代の入居者が多かったので、岡崎から移住したての私でも何かと心強かったです。長女を妊娠中も、近所の先輩ママやママ友によく相談にのってもらいました。彼女たちに勧められ、子育て支援センターや交流館も利用しましたね。交流館といえば、毎月1日と15日に届く『広報とよた』を見て、夫婦でマタニティ教室に参加したこともありました。そのとき知り合った方たちとは今でも交流があります。
今、長女は5歳、次女は2歳になりました。遊びたい盛りのおてんば娘たち(笑)。当然、家の中だけでは遊び足りません。時間があると、長女を通わせているこども園の園庭の無料開放や、『柳川瀬子どもつどいの広場』へ行って思う存分遊ばせています。『つどいの広場』は、外遊びから工作までいろんな遊び方ができるのでおすすめですよ。

私の特等席

豊田地域文化広場

〒473-0903 豊田市西田町けやき1番地

ウェブサイト

特等席:写真

長女のお気に入りの遊び場!天候に関係なくのびのび遊ばせられます
『豊田地域文化広場』は長女もお気に入りの場所。テニスコートやプールなどのスポーツ施設のほかに、天候に関係なく子どもたちを遊ばせられる室内遊具スペースがあるんです。ほかにも、アスレチックなど大型遊具のある広場や親子で工作が楽しめる広場があり、どれも無料で利用できるんです。夫も子どもの頃よく遊びに来ていたらしく、子どもたちを連れていくたびに「僕も子どものころ、よく遊びに来たな」と懐かしそうにしています。親子で思い出の場所が共有できることは素敵ですね。

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“ファースト暮らすとよた”は
街の賑わいと豊かな自然が共鳴する豊田市で
「わたしらしく暮らしたい!」という想いを応援します。

豊田市章

〒471-8501 豊田市西町3丁目60番地(周辺地図)(豊田市役所庁舎のご案内)
【開庁日】月曜日~金曜日 午前8時30分~午後5時15分
【閉庁日】土曜日、日曜日、祝日、12月29日~1月3日
【電話】0565-31-1212 【FAX】0565-33-2221

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